献立:ジャークチキン、ジャークポーク、アセルガ、芋
<念願のソース入手>
ジャマイカ特有のジャークソースの存在を聞いてから何としても食べたくなったジャークチキン。そのソースをジャマイカ帰りのレイ君が提供してくれて念願の夕食となった。生肉をソースに絡めて数時間置き、油を塗ったアルミの上にナスを敷いて肉を置いてオーブンで焼いた。スペアリブと鶏のモモは丁子と胡椒と酢の利いたスパイスで見事にジャークな味に。丁子がメインって珍しいので癖になる味だ。